高齢者に元気を・・・

現在退役した高齢者に活躍の場を そして将来行き場がない高齢者の為の元気になる憩いの場を高齢社会の日本に確保しましょう。

詳しくは下記で


利用者のページ

一般的にお客様です。

1等地の家賃も「いらしゃい」も「ありがとう」の人件費も光熱費も食材も「おしぼり」や「お茶」も「手つかず」の高給食材の廃棄も宣伝費も利益も減価償却もこれらはすべてお客が負担するものです。

当活動は食材と光熱費は参加者が1両損して会話と社会参加で2両得し

賛同者は設備等の施設の大金を損して売り上げ増やイメージアップで2両得する

利用者は家賃とセルフで損をし「安い」「旨い」と必ずや到来する高齢時代の学びで2両得するはずです。

 

【AW計画】

人間は誰しも老います。人口分布でも高齢者が増加しています。しかし高齢になれば必ず体の不調が上げられます。恵まれた高齢者以外に職はなく、年金のみです。医療費無料の生活保護より低く、不公平が生じています。(正直に納付した者より遊んで納付しない者が得)その不満が対人恐怖や不信と経済状態で家に閉じこもるのです。引きこもれば経済的だけでなく社会全体の損失になります。


今高齢者に最も必要なものは経験や趣味が生かせる社会参加で、交通費と小遣いになれば喜んで参加したい場所です。


しかしそういう施設もシステムも存在しません。かと言って儲も人件費も捻出できないものに投資は有得ないのです。企業はメリットを見出せば可能性はあります。そこへ補助や助成金があれば結局我々の負担に跳ね返るのは税金や企業の論理と同じです。それを克服するのが利用者の協力しかないのです。

利用者が一人100円負担すれば家賃が支払えます。更に利用者が増えれば清掃員が賄えます。もっと増えれば光熱費も補助できます。そうすればもっと多種のメニューを安く提供できるのです。家賃・光熱費・人件費を商品に転換しない家庭と同じで「三方一両損」であなたも1両損をして下さい。

(例)月1万名利用すれば100万円となる単純かつ明朗な方法(入店自販機の設置しかも入店者数も判るよう改良します。)です


≪弱点≫はあります。

●毎回同じものが提供できません。それは家族を養う現役や専属料理人はいません。また儲かるから多く作ると言う事もないのです。あくまで参加者の都合と体調に合わせた出店日時と数量を入口の予定表に記しています。その日時にあわせて利用して頂くしかないのです。

その為(※理由①は※)50坪以上の広さが必要です。例えば餃子を例に100個作る参加者と500個を作る参加者が30人以上いれば理論的に毎日安く美味しい餃子が食べれる計算です。(コーヒーも蕎麦もスイーツ等も同様)そして好みの餃子があればその日時に合わせて食べたり テイクアウトすれば参加者も喜び時間も数量も増えるかも・・・更に自宅招待まで発展すれば それこそ参加者の喜びと利用者の嬉さとなりましょう。

●単品が多いはずです。

〈参考例1〉鯛やマグロの刺身はあるが刺身の盛り合わせはないかもしれません。

〈参考例2〉イチゴケーキがあってもモンブランケーキはないかも知れません。 

〈参考例3〉松坂の霜降りのステーキがあっても黒毛和牛の赤身はないかも知れません

●サービスに従事する者で無いため高齢者気質で無愛想かもしれません。

●レジもつり銭の準備も無いため支払はなるべく小額で支払う事になります。

●水もお茶も台拭きも床掃除も当分なく すべてセルフになります。利用者が増えれば最低清掃手伝員を登録します。(当活動には利益も給料と言う概念もない為 経営者も雇用もお客様もありません。あるのはWIN・WINのつながりの活動です。)この場合。月に125時間手伝って頂ければ食券で美味しい料理が利用できる知恵があります。

以上の欠点が予想されます。

確かに高齢者の不器用や意識改革は難しいものがあります。しかし浸透し各地に【AW計画】が誕生する頃。参加者も利用者にも理解を得られ改善するのが人間の「考える葦」と思います。


以上共鳴頂ければ拡散を願います。特に賛同企業が現れれば様々な腕自慢に参加して頂きたいし利用者にも喜んで頂きたいのです。

どうぞよろしくお願いします。

                 主催者  平野 進一


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『民 意 党』

橋下市長の離党で国政へ参戦か?

2002年敬称『民意党』と名乗って13年になり、その間政権交代があり、また余りにも遠大な計画の為様々な社会貢献型の活動をしてまいりました。そして今日他の活動で不自由な体を鞭打ってまた再開する事になりました。急遽の為、お許し下さい。


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